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【実話】モテ美女たちの逆襲!自分をフッた元カレへの3つの復讐劇がエロ過ぎる!!

魔女っ子マコ本人

こんにちは!

魔女っ子マコでございます。あなたは誰からもモテる憧れの女性をフッた経験がありますか?

「なに言ってるの?マコさん。そんな美女と付き合えるはずないでしょ?はは」

「も、もしもそんな美女と付き合えたなら、絶対に僕ちんがフラれるに決まってま~~~~す!!」

そうかもしれません(笑)。

でも、過去に何人かのモテ美女に話を聞いたことがあるのですが……意外にもフラれたことはあるみたいですよ!

まあ、トータルでいえばあきらかにフる方が多かったみたいですけどね。

ちなみにあなたは、女の子は彼氏にフラれた直後、「絶対にリベンジしてやる!」なんて思う #リベンジ女子 が少なからず存在することをご存知ですか?

Twitterではこんな意見があります。

ええ~~~怖っ?なんて思いません?

絵文字全開で、「今日復讐して来ようと思います♡」なんて、怖すぎるでしょう?
とはいえ、私も大好きだった人とクラッシュしたばかりのときは、言葉は汚いけど「くっそぉ~~!あ奴のことは許さぁ~~~ん!!(# ゚Д゚)」なんて怒り心頭で理性を抑えるのに必死でした。

でもその後、(いや……よく考えればこっちにも非はあったかもしれない)なんて、落ち着くんですけどね。

中には、フラれたことをプラスに変えようとする#前向き女子もいます。

いいですね~ こういう考え方!

私も、そうやって強くなりたいって思います。

でも……残念なことに、フラれた直後はだいたいの女性が元カレにリベンジを考えてしまうそうです。

今回は、そんなリベンジ女子たちのなかでも、最強に怖くて、エロ~いリベンジを実行した #リベンジ女子 たちが周りにいたので、話を聞いてみました!!

友人E子(20代後半・女医)のエピソード

友人E子は、わけあって医者のK氏と、またヨリを戻すことになりました。

なのでK氏は、そのとき付き合っていた元カノのP子(大手広告代理店勤務)をフルことになりました!

しかし、P子はフラれたことに納得がいかず、K氏にとんでもない復讐をしてきたそうです。

私:「P子ってあの、大手広告代理店の子でしょ?プライドは高いかもしれないね~ところでどんな復讐してきたの?」ドキドクワクワク

するとE子は、ここで携帯電話を取り出して、とある写真を見せてきました。

私:「うそ?!マジなの?その人(笑)」。

――–私の目の前に映ったもの。それは、裸体のまま乳首やアソコを片手で隠してとったP子の姿でした。E子は、鼻息を荒くしながらこう言いました!

E子「しかもね!! このP子って女、こんな写真を彼に送りつけた後に、とんでもないラインを送っていたの~!!」

私「ど、どんな?」

E子「愛し合ったふたりの日々を思い出してほしいって!!」

私は少し顔を引きつらせながらも、裸体&エロ文面で元カレを挑発するP子のセンスにちょっと感動さえしましたね。(笑)

E子:「しかも、こういう写真を何枚も送ってきたんだってぇ~!」

私:「その人、あとで絶対に後悔するよ(笑)」。

友人M子(30代前半・ぷちセレブ主婦)のエピソード

友人M子は、若くして結婚しました。

でも、後で知り合った彼氏のことがどうしても好きだったらしく、既婚者という事実を隠して付き合っていたようです。

M子は昔、モデルなどをやっていたので、容姿端麗で主婦には見えませんでした。

しかも、甘え上手なので最初はほとんどの男が彼女の虜になります。

ある日、M子と一緒にご飯を食べた夜のこと。

私:「ところでさぁ~あの彼とはどうなったの?」

M子、仏頂面のまま答える。
「ああ、とっくに終わったのよ……」

私:「まだ一ヵ月も経っていませんが……? 片言の日本語が超かわいい~なんて、ノロけてたじゃーん!」

M子:「そうだったっけ? あいつ、アレもすごく小さいし、マジで最悪だったから復讐しちゃった!!」

このときの私は、やや顔面蒼白気味でした。プライドの高いM子なので、自分でフラれたとは絶対に言わなかったけど……内容的にフラれてしまった側だと感づきました。

私:「で、どんなリベンジしたの?」

M子:「あいつのマンション行ってさぁ~そこに、あいつよりも大きなサイズのディルドをドアに貼り付けといたの!! 今頃、粘着力がなくなって転げ落ちているかもだけど……(笑)」

私:「よく、そんなことよくやれるね! そのディルドの写真ある?」

M子:「ああ、あるよ~」
M子はその写真を見せてくれました。それは……女の子のアソコには絶対に入りそうもないくらいにツワモノでした。

私:「こんなの、フツーは入らないでしょ? 痛そう……」
M子:「入らな~い!! だからあいつにあげた!」

その日ほど、笑い転げた日はありません。同時に、モテ美女のリベンジの恐ろしささえ実感した夜でした。

知人Y子(30代前半・女性社長)のエピソード

女性社長っていうと、クールなイメージありますよね。

しかし、そのY子は違いました。見た目は可愛いい系で、雰囲気はウサギちゃん。

天真爛漫なので、男受けも抜群。

これまで多忙過ぎたのか、そのストレスが彼女をリベンジへと追いやったのかもしれません。

Y子は、出資をしてくれていた男性と不倫関係にあったのですが、最終的にその出資者は家族のもとに戻っていってしまったそうです。

数分の沈黙後――

私:「気持ちはわかるけどさ……結局は家族を選ぶって、最初からわかっていたでしょう?」

Y子はムッとすることもなく怒ることもなく、ビジネス口調で淡々と言いました。

Y子:「そうだね! ま、今後も出資してもらう予定だから……もうリベンジはやめた!さすがに今は、ちょっとだけ後悔してるかな……」

私:「どんなリベンジをしたのかな?」

Y子:「たいしたことじゃないよ! 彼の家に行っただけ」

私:「え~~~?家ってどこの?」

Y子は真顔で、
「もちろん、家族と住んでいるとこだよ。あ! でも何もしてないよ。奥さんには……」

(当たり前だろぉ~~ 奥さんは何も悪くないじゃないか~!むしろ君が、家庭を壊そうとしていたんじゃないか!)
これは、心の中だけの叫び。

私:「で、家で何をしたのかな?」

Y子:「え、ただ庭に入って、絵を置いてきただけ」

(不法侵入やないか~い!!) 私は、そう言ってやりたかったけど、それよりも先走った言葉が、

私:「どんな絵を置いてきたの?」

Y子:「女の裸の絵だよ! いっしょに美術館に行ったこともあるから……私がここに来たってわかるでしょ? 私のこと思い出すでしょ?」

(また、裸か?!)なんて、最初は思いましたけどね(笑)。どの女性も、自分の裸の写真やら絵やらを使って、相手を興奮させようという手法なのでしょうか。

私:「なるほど……自分の存在を、彼の脳裏にしっかりと刻み込んだのね……」

Y子:「そのとーり!!」

(完全に理性が崩壊しているわ、この子。なのに……まだ出資してもらうって? やっぱり経営者って、メンタルが強くなきゃなれないのね……)

モテエロ美女たちのリベンジ ま・と・め

いかがでしたでしょうか?

どのリベンジも衝撃的でしたよね!

実行犯はみんなモテ美女たちなので、フラられることに免疫がないため、ついリベンジをしちゃうのでしょうか。

あなたも美女と付き合うときは、気をつけたいものですね。今日も記事を読んでくださってありがとう。

ごきげんよう~♡

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ライター:魔女っ子マコ
30代元社長秘書。都心在住。
男性にはよくフェロモンむんむん?なんていわれますが
たぶん加齢臭だと思いますw
趣味は朗読、海外旅行、知的エロスの追求、M&Aのお勉強。
特技は貯金で、必需品は、Jimmy Chooの眼鏡。
口癖は、「あ、いい~♡」
服は脱ぎませんが、コトバであなたの心を素っ裸にしちゃいます!
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