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フランス人が教える! デートで使える刺激的なアクション3選

こんにちは。

あなたの魔女っ子マコです。

あなたはフランスと聞くとどんなことをイメージしますか?

「恋愛大国といえばフランスですよね~ みんなHが好きそう^^」

「なんか、オシャレな感じ!~とくに女性は、年を重ねても女を忘れてないし……」

日本人にとってフランスといえば、すごくお洒落なイメージがする国ではないでしょうか。

フランス料理ももちろん美味しいですし、女性のファッションはシックで美しいです。

それに、古きよきものを大事にする文化が根付いているので、パリの町並みはまるでアンティークのように美しいです。

私は、フランスには何度か行った経験があるのですが、恋人たちはバスでも電車でもどこでもキスしていますよ(笑)。

そして、甘いセリフを長~く囁き合っています。

そうやってお互いの気持ちを高めながら愛し合うのがフランス流のアムール(愛)なのでしょう。

そんな自由さも含めて、独特で美しい国だなぁ~なんて思います。

フランス人は体の相性が最優先

「フランス」というキーワードの本は、日本でもたくさん見かけますよね。

日本人女性にとってフランス人女性の価値観て、すごくお手本になりますからね。

「フランスでは体の相性が大事! 試してから付き合う」

過去に、フランス人の友人の多くがこんなことを言っていました。

日本では、かりにHの相性は悪くてもほかに良いところがあれば付き合いますし、結婚だって考えますよね。

でもフランスでは、Hの相性をかなり重視します。

一度目はまだしも数回Hしてみて、やっぱり合わなかったら友達に戻るという選択肢をとるのだとか。

あるフランス人女性が書いた本によると、フランスではあまり相手のお金とか地位にはこだわらないそうです。

それよりも愛や情熱、セックスが大事なのだとか

なので、セックスレスになったり、トキメキを感じなくなったときにはすぐにパートナーの関係を解消します。

まさに、情熱と愛に生きる国ですよね!

結婚の形にはこだわらない

日本では入籍することが結婚の条件と考える人が多いですが、フランスでは違います。

事実婚がほとんどですし、そのぶん国は事実婚カップルや生まれた子供の保証などもきちんとしています。

女性が子育てしやすい環境が整っている国なので、事実婚でも安心して女性が自立することができます。

だったら、結婚を戸惑う必要もありませんよね。

そういうカップルが増えていけば、少子化対策にだってなります。

最近では、はあちゅうさんとしみけんさんが事実婚を発表しましたね。

日本でもお二人のように結婚の形にこだわらなくても、幸せな結婚生活を送ることはできると思います。

むしろ、二人の間によい意味での緊張感が生まれるので、いつまでも男女の関係でいられるといったメリットもあります。

すると、セックスレスにもなりにくいかもしれません。

フレンチ流! デートで使える刺激的なアクション3選

今回はアムール(愛)の国フランスに見習って、いくつか役立つノウハウをご紹介したいと思います。

実際にフランス人の友人に聞いた体験談や、映画などで紹介されていたシーンなども含めてオススメのものをピックアップしてみました!

目隠ししたまま手料理を食べてもらう

欧米の男性は、とにかくHがしたいので、女性に気に入られるために率先して料理をします。

海外の男性は家事にも協力的ですしね。

実際、フランス人の友人も料理のレパートリーがいくつかあって、彼女に振る舞っている人が多かったです。

これは映画で学んだシーンなのですが……あなたが彼女をお家に招いたら、しばらくは別の部屋でテレビでも観てもらいましょう。

ディナーの準備ができたら、彼女に「目をつぶって♡」なんて甘くささやいてみて!

そして、やさしく手を引いて料理の並ぶテーブル席へといざないます。

彼女は目隠しをしていますから、ナイフとフォークをとるのを手伝ってあげてくださいね。

そして、ゆっくりと味見してもらいます。

「どんな味がする?」そんなふうに尋ねてみましょう。

ただ「美味しい!」なんて言って終わるのではなく、材料を言い当てたり、間違えたりしながら甘い会話をはぐくんでください。

美味しい食事によって得られる快感は、Hで得られる快感と同じだそうです!

なので、二人の甘い時間はその後のセックスを大いに盛り上げてくれるはずです。

説教部屋でのセックス

これは、友人の体験談なのですが、かなり過激ですよね(笑)。

日本でこれを挑戦するにはかなり難関とも言えるでしょう……(汗)

そもそもこれを知ったキッカケが、「これまで彼女と、部屋以外のどこでHしたことある?」なんて質問がキッカケでした。

公園のトイレとかカラオケボックスの中とか……そのあたりはまだあり得る話ですよね。

でもフランス人の友人に「俺は、教会の説教部屋でしたことがあるぜ!」なんて言われたときは……さすがに「この人にはかなわないわ!」なんて思いました(笑)。

まるで、中世ヨーロッパの禁断な愛の行為みたいですよね(笑)。

そもそも説教部屋って自分の過去のおこないを反省すべき場所です。

そこでいくら愛する女性とはいえ、淫らな行為を行ってしまったわけですから、また説教が必要ですよね?(笑)。

バラの花で女体を優しくなぞる

日本では、クリスマスや誕生日、バレンタインデーなどのイベント事でしか、あまり花を買う習慣がないかもしれません。

けれど、フランスの街中にはたくさんの花屋があります。

恋人に花を贈るのがすっかり習慣化されているのがフランス。

花をもらって、イヤがる女性なんていませんよね。

美しい花を見ていると、とてもロマンティックな気持ちになります。

バラを10本以上購入するにはそれなりにお金がかかりますが、赤いバラならたった一本でも十分におしゃれです。

おススメは、バスタブにバラの入浴剤を散りばめて、まずは二人でバスタイムをエンジョイしてください。

その後は、彼女をやさしくベッドの上に寝かせてから「瞳を閉じて……」なんて甘く囁きましょう。

手を繋ぎながら、何度かやさしいキスをしましょう。

彼女の緊張が解けてきたら、水をしたたらせたバラの花を彼女の唇にそっと触れさせます。

(このとき、バラの棘がないことをちゃんと確認してください)。

そして、ゆっくりと顎→首すじ→デコルテライン→胸周り→お腹→鼠蹊部→アソコの順に、ゆっくりとバラの花でスーッとなぞっていきます。

ポイントは、彼女の表情を確認しながらなぞること

彼女がびくっ!なんて身震いしたら、少し緊張しているサインなので、そんなときはやさしいキスをして、リラックスさせてあげましょう♡

 

終わりに

いかがでしたでしょうか。

以上がデートで使えるフレンチ流の刺激的なアクション3選でした!

私があなたに言いたいのは、どれも自信をもってやりきってほしい! ということ。

情熱的な男性は、決してお金なんてなくても、女性を夢中にさせる魔力があります。

べつに失敗してもいいので、そのときはフランス人に堂々となりきりましょう!

そして、彼女にとって代わりのきかないオンリーワンの男性になってください!

では、ごきげんよう♡

また私の記事を楽しみにしていてくださいね。

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ライター:魔女っ子マコ
30代元社長秘書。都心在住。
男性にはよくフェロモンむんむん?なんていわれますが
たぶん加齢臭だと思いますw
趣味は朗読、海外旅行、知的エロスの追求、M&Aのお勉強。
特技は貯金で、必需品は、Jimmy Chooの眼鏡。
口癖は、「あ、いい~♡」
服は脱ぎませんが、コトバであなたの心を素っ裸にしちゃいます!
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