SOD

ソフト・オン・デマンド 新卒採用2020


よくある質問コーナー
アダルトビデオ会社の不安についてお答えします。
01 学生時代に映像制作の経験がありませんが、選考に影響しますか? 映像制作の経験の有無は一切選考に関係しません。実際に制作部に配属されている社員のうち9割以上が映像制作の経験がありませんが、入社後の業務を通じて一人前の映像クリエイターに育っております。また、学部学科も不問です。企画の考え方・台本・カメラ・演者さんへの対応・編集、全て教えます。
02 ADってどんな仕事ですか? 監督(ディレクター)を補佐 (アシスタント)する立場として、出演者のアポ取りやロケ先のリサーチ、衣装や小道具の準備、宿泊地や弁当の手配にいたるまで、監督が思い描く演出プランを実現させるための重要な役割を担っているお仕事です。
03 入社後の研修について教えてください まずAVの制作現場でADをやり、ものづくりの基本を学びます。そこから監督やプロデューサーを目指すもよし、経理や営業など、自分がやってみたい部署を希望することもできます。
04 部署間の交流はありますか? 仕事での交流はもちろん、昨年度は新年会で全社員で一泊二日の温泉旅行を開催したり、また同じく全社員参加の大運動会が開催されることもあります。仕事でも遊びでも、部署をまたいだ交流が活発です。
05 実際に身に付くスキルはどんなものがありますか? AV制作の枠を超えて、一般的な映像制作に対応できるスキルが身に付きます。と言うのも過去にはテレビ番組や映画を制作していた実績もあり、現在でもAV以外の映像分野でも活躍されているスタッフがおり、様々なノウハウを活かした映像制作スキルを磨くことが出来ます。
06 女性でも活躍できる業界ですか? 「AV制作=男性」と一般的には思われがちですが、SODクリエイトでは創業当初から女性の制作者が数多く活躍しています。男性には思いつかない「女性ならではの感性」が爆発的なヒットへとつながった作品も多数あり、作品作りにおいて女性ならではの視点は、常に求められていると言えます。また、実際に女性監督も社内で活躍しています。ガールズCHという女性向けアダルト配信サイトの運営やコンテンツ制作も行っています。
07 監督になるまでの道のりは? まずは映像制作の基本を身に付けて頂くためADからスタートになります。通常は2~3年のADを経験した後に監督デビューになりますが、それより早い段階で監督としてデビューしたケースもあります。監督になった後は、AD業務の間に身に付けた演出技法や温めた企画を、思う存分形にできます!
08 監督以外のお仕事を教えてください 作品づくりには監督、AD以外にも多くの人たちが関わっており、女優さんの出演交渉をするキャスティング部門、専属女優さんや作品の売り出し方を決めるプロデューサー部門、毎月のリリースタイトルを決定する編成部門など様々な部署があり、監督業以外にも各人の適性や志望に合わせて配属されることもあります。監督志望ではないが、映像制作に携わりたい…という方も十分に活躍できる態勢です。
ウェ〜イ